ゆとり会社員HAYAMAの雑記

ゆとり会社員が音楽、パソコン、日々の生活で思ったことを ゆるーく雑記するブログです。

【一途 / King Gnu】をバンド用に譜面化してみました!

ついにブログという存在を忘れており、ふと
思い出して書き始めている、HAYAMAです。
約4か月ぶりの更新です。
(最長期間は5か月半でしたので、セーフ)

前回の「怪獣の花唄」の動画に関する作業が
そろそろ終わるというタイミングで、ふと、
YouTubeを見てみたところ、King Gnuさんが
”一途” を公開しており、聴いてみたのです。

疾走感があり、キレキレなギターフレーズに
感動し、他にも多くの取り組みたい曲がある
にも関わらず、この曲のトライを迷う事なく
決めたのです!

今回もFull Ver. となっています! (ドヤァ)
後述しますが、私のミスもあり、なかなか
大変でしたが、無事に動画のアップを完了
させ、こうしてブログを書けており、今は
大変に安堵の思いで満ちています。

前置きが長くなってしまいましたが、そろ
そろ本題に移ろうと思います。
まずは ↓ に動画を貼ります。

youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be

<作成後記>
長文になってしまう予感がするので、目次を
作っておきます。



全パート(バンド構成)

担当②の動画でつぶやきましたが、出来栄え
としては、HAYAMAの耳コピ打込み史上で、
TOP3 に入るのではないかと思うのです!
(※個人の感想です)

と言っても、イントロ部のシンセの雰囲気、
ブリッジ的な箇所の構成など、思うところも
あるのですが、全体的には、なかなか納得の
出来だと思うのです!
(しかもフルバージョン!)

今回は、きりたんはそこまで苦労しなかった
です。ボーカル2は、きりたんとしては低い
音域のため、そこは少し工夫したのですが、
これまでの曲と比べると、比較的スムーズに
進められたと思います。
それよりも、「Wo~Wo」や「Ha~」などの
ハモリの方が難しかった・・・

歌、ハモリ、楽器演奏について、いろいろと
考えてみて、どの担当も難易度は高いものと
思いますが、バンドでリアルタイムの演奏が
できるように、構成してみたつもりです!

各楽器でのアイデアなどは、各担当で個別に
記載したいと思います。

あと、何回も自分の失態を書くのも嫌なので
すが、一応、書いておきます。
「バンド構成」の動画は、再投稿したものに
なってます。理由は、担当②がラストサビで
ギターソロを弾く形になっていたからです。

やはり、(ハモリではなく)歌いながらギター
ソロを弾くのは厳しいと思い、ギターソロを
担当の②と④で入替えることにしたため、
既に公開していた「バンド構成」の動画は、
変更を反映させる必要があったのです。

こうなってしまった理由としては、担当②の
ギターパートが主役という思い込みがあり、
「それならソロも担当②でしょ!」と、思い
込んだまま、作業終了してしまったからなの
であります・・・

ということで、今後は気を付けるようにし、
気持ちを切換えて、次にいきます!

[担当①] Pad/ボーカル1

担当①は、主にボーカルのパートです。
原曲では、ボーカル1とシンセの組合わせと
思いますが、シンセの内容的に、歌いながら
だと厳しいと思い、この構成にしています。

ボーカルは、主旋律の箇所とハモリの箇所が
あります。音声のみですが、ご参考になると
幸いです。

イントロ部分の演奏は、厚みや雰囲気を補強
するために構成しています。
(無くても良いのかも・・・)

ブリッジ箇所の最後ですが、特殊音の設定が
できる機材があれば、特殊音でも良いものと
思います。
音で弾くとしたら、こんな感じかなと・・・
動画でも触れましたが、歌いながらの演奏と
音量操作が必要と思いますので、アレンジを
頂きたいです!

Padは、かなりHAYAMAアレンジが強い感じ
ですので、ツッコミ箇所があっても、何卒
温かい目でお願い致します。

[担当②] サイドギター/ボーカル2

担当名では「サイドギター」となっているの
ですが、担当②のギターの方が曲全体として
要所を担っているので、「メインギター」の
名前の方が良いかも・・・
と思うくらい、目立ってカッコよくて重要な
担当です!

歌いながら弾けるよう、コード弾きの構成に
しています。
ただ、難しい押弦が多いと思うのです・・・
簡単な押弦ができるように、音の工夫なども
考えてみましたが、それだと曲の雰囲気的に
あまり良くなかったので、私なりに聴こえた
音をそのままで採用しました。
異弦同音や運指のアレンジは、必要に応じて
頂きたく、お願い致します。

演奏の構成的には、基本的に繰返しなので、
押弦がスムーズにできれば、おそらく問題は
ないものと思って(信じて)います!

ボーカル面は、さきほどの「ボーカル1」と
同様、主旋律箇所とハモリ箇所があるので、
音声のみで恐縮ですが、ご参考を頂けますと
幸いです。

[担当③] ベース/ハモリ1

この曲のベース、ブレイク箇所が少々あり、
曲全体を通して目立つという訳ではないかも
しれませんが、カッコよいベースラインだと
思います!

音の跳ね感や伸ばし感は、その人のセンスが
出るところだと思いますので、各自のセンス
溢れる感じで、アレンジ頂くのが良いと思い
ます。
演奏の難易度は、特別恐ろしい箇所は無いの
ではと思っているのですが、そこまで簡単な
譜面ではないと思います。
さらに、担当③はハモリもお願いしたく構成
しており、難易度の高い担当だと思います。

ハモリは2つの担当で構成しているのですが、
箇所の入れ替え等、メンバー間でアレンジを
頂くのも良いと思います。
ハモリも、結構難しいと思います・・・

演奏とハモリ、両面において、まさに、影で
目立つ系のカッコよさがあると思います!

[担当④] リードギター/ハモリ2

担当④のギターは、なんというか、裏方的な
技巧派な雰囲気があり、渋くてカッコよいと
思います!
ブラッシング奏法、単音をキレイに連打、
キレの良いカッティング、ボリューム操作、
ソロ弾きもあり、まさに、”能ある鷹は爪を隠
す” 的な担当なのです!
(えっ スベッた・・・?)

音種も、なかなか凝ったものが多いと思いま
すし、音種を切換えるタイミングもシビアで
すので、エフェクターボードも高度な構成が
必要なものと思います。

場合によっては、担当②と相談して、一部の
演奏箇所の入れ替え等を行っても良いと思い
ます。

先程も書いたのですが、ハモリは、担当③と
内容を入替えたり、または、他の担当の人と
分担するのも良いと思います。
(動画では、ハモリは音声のみとなっており恐縮です)

ということで、担当④はとても目立つという
ポジションではないかもしれませんが、演奏
技術とハモリでこの曲を支える非常に重要な
パートだと思います!

[担当⑤] シンセ

シンセの構成は、なかなか悩んだのです。
原曲では、ボーカル1とシンセの組合わせと
思いますが、シンセの内容的に、歌いながら
だと厳しいと思い、この構成にしています。

動画でコメントも頂きましたが、このシンセ
譜面で、歌いながら弾ける方は、もちろん、
そのようにして頂いた方が、原曲の再現度も
高まりますし、そしてなによりも、目立てて
カッコよいと思います! (重要)

音種は、私は3種で構成しました。切替えの
タイミングがシビアですので、事前に複数の
音種を登録しておける機材を用いるのが良い
と思うのです!

シンセは、曲の雰囲気を作るという点におい
て、難しい役割を求められると思うのです。
音色①の箇所は、最後までなかなか苦労しま
した。シンセとベース(とPad)で、音の厚みと
雰囲気を構成する必要があります。良い感じ
の音量と音種を設定頂ければと思います。
音色②は、ある程度、主張しても良いものと
思います。もしくは、もっと特徴的に尖った
音にしても良いのかもしれません。
音色③の箇所は、全体的に難しくて、繊細な
箇所ですので、いろいろと試して頂き、良い
感じの音種、音量を見つけて欲しいです。

まとめ的な感想、その他

例のギターでの再投稿さえなければ、かなり
自分の中で納得度が高かったのですが、これ
ばかりは仕方なし!
これを踏まえても、TOP 3に入る出来だと、
個人的には思っています。

全体的に難易度は高いと思いますが、とても
カッコよい曲なので、いつか自分のバンドで
演奏してみたいですネ!

あと、最近の私のチャンネル、鍵盤系動画の
再生回数が、あきらかに多くなっている気が
するのです・・・
私もバンドでは鍵盤を担当しており、鍵盤を
担当される皆さんのお役に立てているのは、
大変に嬉しく思います!
安心してください! 私はこれからも鍵盤が
入っていない曲はやりません! (ドヤァ)


☆☆☆☆彡
ということで、人生、確認作業が大事ですよ
という内容の記事でした。

この曲の最後の動画、担当②の動画でも触れ
ましたが、今後はオリジナル曲をまずは1曲
作ってみたいと思っているのです!

この記事を書き終わると、マスト作業は終了
ですので、オリジナル曲制作に取り掛かれる
予定です。

歌詞や曲調はどうしていきましょうか・・・
きりたんに歌ってもらうのですが、ボカロっ
ぽい曲の方が良いのか・・・
悩みは尽きません・・・

耳コピ打込みは、辞めることはないですが、
まずは1曲、オリジナル曲を作りたいと思い
ます!
夏が終わるまでには完成させたい・・・

作詞家さんや絵師さん! 私の件でもよろ
しければ、もしご興味ある方がいらっしゃ
いましたら、ぜひお声がけを頂けますと、
幸甚でございます・・・!
(詳細は要相談となってしまいますが・・・)

再生回数が数回だったらどうしよう・・・
という不安と、これで私も超人気ボカロP!
という夢の狭間を彷徨いながら、本日は
ここまでにします。

【怪獣の花唄 / Vaundy】をバンド用に譜面化してみました!

明けましておめでとうございます。
おみくじが大吉で嬉しい! HAYAMAです。

つい先日、『Cry Baby』の記事をUPしました
が、新年早々ということで、ブログ更新にも
気合が入っています。

さて、今回は、リクエストを頂き、Vaundy
さんの『怪獣の花唄』に挑戦致しました!
「シンセパートを譜面化して欲しい!」との
ご要望でしたので、なんとかお力にならねば
という決意のもと、取り組んで参りました。

今回は、完全原曲フルバージョンでトライし
ております。過去には ”2番省略Ver.” などは
トライしたことがあるのですが、完全に原曲
フルバージョンは、HAYAMA初のトライなの
です! やはり大変だった・・・!
ですが、今は ”やりきれた” という安堵の思い
で満ちております・・・ (ほっこり)

いつも通り、前置きが長くなってしまいまし
たが、そろそろ本題に移ろうと思います。
まずは ↓ に動画を貼ります。

youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be

<作成後記>
長文になってしまう予感がするので、目次を
作っておきます。



全パート(バンド構成)

皆様、いかがでしょうか。HAYAMA的には、
これまでで一番、仕上がりとしてはイイ感じ
ではないでしょうか・・・!

いつも通り、ベース、ドラム、きりたん と
作業を進め、その後に、”サビ前のボリュー
ムアップ” を、どのパートが担当しようかを
考えた時、「こ、ここは、サ、サイドギター
であるべし・・・!」と、どこかから啓示が
舞い降りたのです。
この啓示で各パートの役割が決まり、構成を
うまく割り振れたと思っております。

”きりたん” は、ハモリの音程を聞き取るのが
大変でした。HAYAMAオリジナルになってい
る箇所も多いです。
Aメロの音程外しの箇所は、もう少し低い声
にしたかったのですが、ちょっと ”きりたん”
には苦しそうだったので、動画の感じにして
おります。

106~121小節は、聞いていると、作業当時の
苦労と、「こういう雰囲気(リズム感)の変え方
があるのだなぁ」という思いで、泣きそうに
なります・・・
詳細は、あとでシンセの項目で書きます。

ミックスマスタリング的な面では、シンセの
左手の構成と、サイドギターの音作りがイイ
感じだったのだと思います。
ギターの(DTMでの)音作りは、私の長きに渡
る課題でしたが、なんとなく、答えに近づく
1つの感覚を得られた気がします。これはあと
でギターの項目で書きます。
やはり、音の厚みは、基本的には、サイドギ
ターとシンセで稼ぐのが、やり易く、そして
違和感が無い気がします。

と、いろいろと書いてきましたが、王道ロッ
ク曲をフルバージョンで挑戦でき、今の自分
の能力は出し切って、個人的には、ほぼ納得
の出来と思っています。
過去の動画と比べても、進歩できているので
はないかと思っています。
ただ、過去は ”各楽器1人編成” という、謎の
こだわりに妄信していたということもありま
すが・・・

それでは、そろそろ各楽器の項目に移りたい
と思います。

ギター

この曲は、ギターを2人編成(リードとサイド)
にしております。まず、両方のことについて
書こうと思います。

<両方のこと>
両方とも音作りは、今の私の技術・経験的に
は、まぁまぁ納得できているのであります!
(リードの最後の方は、少しイマイチ・・・)

ギターの音作りについて思ったことですが、
いろんな音源やエフェクトを買いまくるので
はなく、今あるDAWの音源とエフェクトで、
トライ&エラーを積み重ね、その曲毎に合う
音作りの経験を重ねた方が、なんか良さそう
な気がする・・・

ということであります。
実は、安めの音源を買ってみたのですが、や
はり、EQやリバーブを自分で積極的に操作し
ないと、意図した音は得られなかったです。
おそらく、高価な音源を買っても、程度の差
はあれ、自身での操作は必要と思います。
だとしたら、今のDAW環境で、工夫して意図
する音を作れた方が、汎用性のあるスキル、
経験になるのではないかなと・・・
思ったわけであります。

ということでして、今後もしばらくは今ある
DAW環境で音作りをしていきます。

両方とも、音色を数回、変えています。お好
みで良いと思いますが、”バンド構成” の動画
も、よろしければご参照下さいませ。

<サイドギター>
AメロとBメロは、あまり普通じゃない感じ
のコードが多いです。運指も含め、違和感が
ありましたら、調整をお願い致します。

サイドギターの一番の見せ場は、サビ前の、
”ボリュームアップ!” でしょう!
ここは、会場の皆さんに、「俺(私)がやってる
んだゼ!」と伝えたいですね!
カッコよくキメて欲しいです!

そこ以外は、あまり目立つフレーズは無いか
もしれませんが、縁の下の力持ちの役割を、
クールにこなして欲しいですネ!

<リードギター>
サビ前の ”グリッサンド!" は、ベースが主役
の箇所だと思いますので、控えめに弾くのが
良いでしょう。

リードギターは、実は、原曲の音を聞き取る
のが大変に難しかったので、HAYAMAオリジ
ナルになっている箇所が多いと思います。
サビと、ラスト部分は、実はあまり自信ない
んです・・・
まるっきりアレンジという訳ではないと信じ
てますので、ご参考を頂けますと幸いです。

104小節からは、リードギターの見せ場となり
ます!
チョーキングもうまく活用頂き、カッコよく
キメて欲しいですネ!

ベース

ベースは、この曲では目立つフレーズはあま
りないかもしれません。

しかし!

サビ前の ”グリッサンド!" は、サビの勢いと
曲の雰囲気を決める、重要な箇所なのです!
音量、タイミングをバッチリ調整し、カッコ
よくキメて欲しいです!

動画では、スライドがちょっとクドめに入っ
ておりますので、要不要はお好みでご判断を
頂ければと思います。

弾くことは、そこまで難易度は高くない譜面
だと思っております。なるべくミスを抑えて
他パートを支えてあげるのが良いでしょう!
ただ、実は、この曲、ベースの音量(音圧)は
重要な要素なのです。
というのは、シンセで低音域をサポートしな
い構成としたため、低音域はほぼベースのみ
なのです。
尖った音ではなく、丸みがある音で、全体に
馴染む感じで、音量は大きすぎず小さすぎず
演奏するのが良いと思います。

シンセ

さぁ、シンセの項目となりました。リクエス
トを頂き、誠にありがとうございます。
個人的には、イイ感じに仕上げれたのではと
思っております! が、いかがでしょうか。

106~121小節は、なかなかリズミカルな感じ
になっております。
”バンド構成” の項目で書いたことは、シンセ
の左手によるものなのです!
ギターとベースのリズムパターンは変化して
おらず、ドラムはもちろん多少は変わってい
るのですが、ドラム単体がもたらすものでは
ないものと思います。

シンセの左手とドラムの多少の変更がもたら
す、ラストスパートに繋げるための、ブリッ
ジ的な効果なのです! な気がする・・・

右手と左手のタイミングが混乱して弾きにく
いかもしれませんが、ぜひ頑張ってみて欲し
いです!

106~121小節以外は、弾くのはそこまで難し
くないのでは、と思っております。
両手で弾き応えがある感じにできたのではな
いかと思っております。

シンセはこの曲の主役の1つです!
鍵盤担当の皆様! ぜひこの曲をバンド仲間
にご提案頂き、演奏して主役になって頂きた
いです!

ぜひ、サビの「シ~ラ~」を、得意げに響か
せて下さい!

まとめ的な感想、その他

ということで、個人的には、HAYAMAの動画
で、現在納得度1位の仕上がりにでき、大変
嬉しく思っております。

まぁ、実は、74~81小節は、もう少し工夫が
できれば、なお良かったかなと、思うところ
はありますが、バンドでライブで演奏するの
であれば、おそらくこれでも良いのだと思っ
ております。

耳コピ動画は、もう少しは続けようと思って
いますが、今年は、これまでの経験を生かし
て、自作曲系にも取り組みたいと思っており
ます!


☆☆☆☆彡
ということで、リクエストありがとうござい
ました! トライしたおかげで、現在の納得
度No.1の曲になりました!
という記事でした。

2022年になりましたね。今年はどんな年にな
るのでしょうか・・・
いや、身を委ねるのではない。自ら切り開く
のだ! えっ カッコイイ?
今年は、人生における大きな決断をしなけれ
ばならない年だと思っています。
YouTubeの活動も飛躍させられるのか、それ
とも縮小せざるを得なくなるのか・・・
その他もろもろ・・・

やはり、自作曲を公開して超有名になって、
ボカロPとして生きていくしかない!
えっ カ、カッコイイ・・・? (涙)

しっかり考えます!

明るい未来となる様、計画の立案に頭を悩ま
せつつ、本日はここまでにします。

【Cry Baby / Official髭男dism】をバンド用に譜面化してみました!

皆さん、5か月半ぶりのブログ更新です。
もはやブロガーを名乗って良いのか疑わしい
ですが、書かせて頂きます、HAYAMAです。

今思い返せば、この数ヶ月は仕事もなかなか
大変で、土日は気力の回復で精一杯だったの
です・・・
あと、この曲の次にトライをしていた、
”怪獣の花唄” はフルバージョンで作業してい
たため、記事を書く時間が無かったのです!

という言い訳はこの辺りにして、本題に移ろ
うと思います。
『Cry Baby』をバンド構成用に耳コピで打ち
込みしてみましたので、まずは↓に動画を貼
ります。

youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be

<作成後記>
長文になってしまうので、目次を作っておき
ます。



全パート(バンド構成)

この曲を選んだ理由ですが、Youtubeのオス
スメに出てきて、「おぉ! やろう!」と、
なったからであります、

  が、

作業を開始して、しばらくして思い出したの
です。「ヒゲダンさんの曲は難しい」と。

もう、あれですよ、転調は凄まじいですし、
各楽器の音の重なりも、いわゆる”仲の良い
音” の組合わせではない場合が多いですし、
あと、ボーカルの迫力を ”きりたん” で再現
しようとするのが、難しかった・・・
ハモリも同様にかなり苦労しました・・・

あと、なにより! サビに入るまでのギター
が超絶大変でした。 
繊細な音であり、かつ、ギターのニュアンス
を保って打ち込む必要があり、かつ、音量と
存在感の調整が、超絶大変だったのです!
(ギターの項目でまた書きます)

ミックス・マスタリング的なことで言うと、
ピアノパートをいい感じに作成できたのが、
良かったものと感じています。
昔のこだわりを捨てて、鍵盤を2人構成にした
のが良かったものと思います!
音の厚みはピアノでだいぶ稼いでいると思い
ます。

と、いろいろと書いてきましたが、今の自分
なりには、納得できる形にはできたのではと
思っています。
非常に難しい曲ですし、バンドでのリアルタ
イム演奏用にアレンジしていますので、個人
的には、まぁまぁだと思います!

あと、♯と♭が正しくないかもしれませんが、
ご容赦下さいませ。
(音は意図した通りに鳴らせてますので・・・)

それでは、そろそろ各楽器の項目に移りたい
と思います。

ギター

ギターは、この曲で最も苦労したパートの1つ
と言っても過言ではありません。

まず、サビに入るまでの、他パートに溶けこ
んでいながらも、アクセントのある、繊細な
演奏・・・
これがめっちゃ苦労しました・・・
弾くこと自体は、そこまで難しくないのかも
しれませんが、音作りと音量、ギターらしい
音にするのが、ポイントだと思います。

そして、サビは基本、オクターブ弾きです。
所々、1音だけになっている箇所があります
が、移動が厳しい場合を想定した対応です。
オクターブで弾ける方は、もちろんその方が
良いと思います。
そもそも、なぜオクターブにしたかと申しま
すと、ルート音とそれ以外の音を組合わせた
場合、適切と感じることが出来なかったから
なのです・・・ (私はそう感じたのです)
もちろん、数箇所は大丈夫と感じましたが、
例えば、「ここはパワーコード、そこはオク
ターブ弾き」にしてしまうと、ギター全体と
して雰囲気のまとまりが崩れてしまうと思っ
たため、サビはオクターブ構成にしました。

ベース

5弦です。そう、5弦譜面なのです。実は私、
4弦の方が好きです。

個人的な思いがあるようですが、とりあえず
話を進めましょう。
4弦だと、曲の雰囲気を出しにくいため、5弦
が良いと思います。

弾くのは、そこまで難しくないと思います。
この曲は ”調” が複雑で、曲の”ルート感”は
ベースが主導しているものと思います。
ピアノとシンセのパートを構成する際に、
ベースの進行と合わせるのに苦労した記憶が
あります。(約半年前)
そうなのです。ベースは昔から、「ミスした
らめっちゃ目立つ」と言われておりますが、
この曲では、”目立つ” というか、曲全体とし
て、”違和感” が発生すると思います。
曲が複雑な ”調” 構成なので、ベースは可能な
限りミスが無い様にし、全体を支えてあげる
のが良いでしょう!

ちなみに、ベースも、最も苦労したパートの
1つと言っても過言ではありません。
”調” が複雑なため、ルート音以外のアルペジ
オ的箇所の、微妙な音の聞き取りが、非常に
大変でした・・・

ピアノ

さぁ、来ました、ピアノパートです。ピアノ
パートは、ヒゲダンさんの曲では重要パート
です!

弾きごたえがある感じにできたと思っており
ます!
左手が重要となります! 左手にはベースと
一緒に、曲の ”ルート感” を構成し、そして、
曲の音の厚さをコントロールする役割があり
ます!
この曲のトライで、一番のファインプレーは
ピアノパートの左手の構成であると言っても
過言ではありません。

先程から、「過言ではない」発言を連発して
いますが、ちょうど良い発言も意識していき
たいと思います。

右手は、雰囲気作り系の音が多い感じです。
他のパートに埋もれないように、キレイに、
いい感じの音量で主張したいですね。

弾くことはそこまで難しくないものと思って
おりますが、なんにせよ、譜読みが大変だと
思います。(♯と♭が変なので・・・)
スミマセンが、何とかお読み取り頂きたく、
お願い致します。

ピアノパートは、このパート単体で聞いても
なかなか美しい感じになっていると思ってい
るのですが、私だけでしょうか・・・ (涙)
特に、最後の方は、感動的な進行・・・!
な気がしますので、鍵盤を担当される皆様、
ぜひご参考頂き、弾いてみて頂けますと幸い
です!

シンセ

この曲のトライで、一番HAYAMAアレンジが
強いパートと言っても過
強いパートだと思います。原曲で特徴的だっ
た音はそのまま採用し、その他箇所は、私の
全体構成をブラッシュアップ出来る様な形で
アレンジしてみております。

ほとんど目立てる箇所は無く、しかも、メロ
ディ感もなく、このパート単体で聞いた時は
ちょっと怪しい雰囲気が醸し出る・・・
しかし!
曲に音の厚みを持たせ、”調”の雰囲気を裏で
引っ張るという、重要な役割があるのです!

今、「バンド構成」動画を見返してみると、
もう少しシンセは、全体的に音量が大きくて
もよさそうな感じはします。
しかし!
あまりメロディ感が無いため、音量が大き過
ぎると、やはり全体の雰囲気を乱してしまい
ますので、全体の雰囲気を感じることができ
る玄人さん向けのパートだと思います!

弾くのは、そこまで難しくないのではと思い
ます。 譜読みは大変と思いますが・・・

まとめ的な感想、その他

まぁ、やはりこの一言、「難しかったです」

以前、ヒゲダンさんの曲では ”HELLO" にトラ
イしていましたが、それよりかは、粘って、
諦めずに精一杯トライし、良い形にできたの
ではないかと思っています。
これこそ、
「誓ったリベンジ~ィ~イ~!」

えっ

スベッた?


いい感じに締めれましたので、以上、作成
後記でした。


☆☆☆☆彡
ということで、トライする曲と、今の自分の
精神力と技術は、しっかりと見極めましょう
という記事でした。

そういえば、数日前はクリスマスだったので
しょうか・・・ あまりにも無縁です。
Twitterでも呟きましたが、いつものスーパー
で、いつもより豪華なお惣菜が売られていた
日が、クリスマスだったのでしょう・・・

そろそろ今年が終わり、新しい年が始まろう
としています。
来年、私にとって激動の年にする予定です。

うまく計画を立てられて、見込みがあれば、
YouTubeの活動もさらに頻度を上げられると
考えています。

来年の私の未来に想いを馳せ、本日はここま
でにします。

【ビンクスの酒 /『ONE PIECE』】をバンド用に譜面化してみました!

2ヶ月ぶりのブログ更新、私にしては早い方
です。ゆとり系ブロガー代表HAYAMAです。

ところで皆さん、音楽には、風景や光景や
情景や、かつての記憶を連想させるものが
あると思います。
これについて書き始めると、それだけで記
事になってしまうので、詳細は割愛します
が、連想を導く音楽というのは、私は素晴
らしいと思うのです。

そこで、今回私が取り組んでみた曲、日本
のみならず全世界で大人気、ワンピースの
『ビンクスの酒』ですが、まさに、これに
該当する曲だと思うのです!
まさに、海賊が歌いそうな曲調であり、考え
抜かれたリズム、音程、歌詞、メロディ、
楽器構成、凄すぎると思うのです・・・!

この曲についての感想はここまでにさせて
もらい、そろそろ本題に移ろうと思います。
『ビンクスの酒』をバンド構成用に耳コピ
打ち込みしてみましたので、まずは↓に
動画を貼ります。

youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be


<作成後記>
長文になってしまうので、目次を作っておき
ます。



全パート(バンド構成)

なかなか、というか、かなり苦労したのは、
ボーカルです。
やはり、男声の太い ”がなり声” 的な要素が
欲しかったですが、”きりたん" はクリアな
声質をしており、再現が厳しかったです。
あと、複数人で歌っている感を出すのも、
結構難しかったです。時間をかければ、もう
少しうまく複数人の感じを作れたかもしれま
せんが、時間の都合上、この形で完成させて
おります。

低音のリズムパートは、もう少し重厚感が欲
しいところでしたが、バンドで演奏できるこ
とを目標としたため、ベースとドラムで何と
か構成してみました。

個人的には、それなりにうまく構成できたか
なと、まぁまぁ満足しております。
ボーカルの男声化と、エレドラでの音作りを
行うと、もう少し雰囲気は出るのかなと思い
ます。

ピアノ

この曲は、演奏では、なんと言ってもピアノ
が主役だと思うのです!
キーボーディストの皆さん! 今がチャンス
でぇす!

ピアノですが、楽譜がうまく描けていないの
は、毎度のことなので目を瞑って頂き、構成
は、なかなかうまくできたかなと思っている
のですが、どうでしょうかっ!?

スタッカート気味に弾いた方が良い箇所、ま
たは、逆に少し伸ばし気味に弾いた方が良い
箇所があると思います。
ペダルの使用有無も含めて、皆さんのセンス
を遺憾無く発揮頂き、調整頂くのが良いと思
います!

左手が、オクターブが多く、移動も大きめな
ので、簡単にサクッと弾ける譜面ではないと
思いますが、歌いながら弾ける場合は是非、
チャレンジしてみて欲しいです!

ベース

この曲のベースは、とてもシンプルな感じで
仕上げております。
私の打込み技術の問題が大きいですが、本当
は、もう少し重厚感があり、ある程度尖って
いながらも音圧が有る音にしたかったです。
私はオクターバーを使って1オクターブ下の音
程を加えてみています。

コントラバス等の擦弦楽器で弾くのも、もち
ろん良いと思います!
ただ、私は擦弦楽器について知識が全くない
ので、この譜面で弾けるかは分かりません。
(ご指摘あれば教えて下さい)

ベースとコントラバスのユニットで低域を担
当するのも、面白いと思います。
音の輪郭は両者で違うため、うまく棲み分け
ができると思います。

シンセ(バイオリンパート)

この曲の、私の耳コピ構成で一番ある意味重
要なのが、シンセパートです。
(文章が下手でスミマセン)

鍵盤1人用の譜面としました。右手でバイオリ
ンパートを弾き、左手は曲の低域の補強とし
ております。
ベースで音のトランジェントを出し、シンセ
の左手で音圧を稼ぐようにしてみました。
右手は曲の雰囲気を出すために重要であり、
左手は曲の土台を構成するために重要です。
あまり目立たないかもしれませんが、私的に
は、玄人さん向けのイチオシパートです!

両手弾きは、箇所によっては少し難しいとこ
ろがあるかもしれませんので、ご自由にアレ
ンジを頂ければと思います。

このパートも、もちろん、バイオリンなどの
擦弦楽器で弾くのも良いと思います。
擦弦楽器用への譜面の適正化は、スミマセン
がお願いしたいです。

まとめ的な感想、その他

この曲は、皆でワイワイと楽しく歌えると、
素晴らしいと思うのです!
ライブなどの ”締め" で、会場の皆さんと
一緒に歌えると、最高だと思いませんか!?
手拍子、合いの手、なんでもアリだと思い
ます!
共感頂ける方は是非、動画を参考頂き、演奏
にチャレンジしてみて欲しいです!

また、この曲は管弦楽団でも演奏できると思
うのです!
バイオリンやトランペット等は一切触ったこ
とが無いHAYAMAですが、もし皆様からの熱
烈なオーケストラ仕様譜面のご要望がござい
ましたら、どうしたら良いかは現状分かりま
せんが、考えます!

以上、長文となってしまいましたが、作成後
記でした。


☆☆☆☆彡
ということで、どの海賊団が歌う ”ビンクス
の酒" も良いけど、私はロジャー海賊団Ver.
が好き・・・  
       『神避~!』
ということでした。

これまでに、ありがたいことに、YouTubeに
アップした動画において、いろいろなリクエ
ストやご要望を頂いております。
HAYAMAは平日はサラリーマンでグロッキー
状態なので、活動できる時間に限りはあるの
ですが、私と皆さんがWin-Winに感じられる
様な活動が出来ると良いと思っています。

この土日は、少しその取り組みを進めてみま
すので、近日ご連絡したいと思います!

この記事は珍しく土曜日投稿です。明日寝坊
せずちゃんと私が活動できることを記念して
本日はここまでにします。

【Ready Steady Go! / 水瀬いのり】をバンド用に譜面化してみました!

前回のブログ投稿が2月の9日。3か月ぶりの
投稿です。
記事の新規作成方法を忘れかけてしまった、
年間4記事系ブロガーのHAYAMAです。

というのも、いろいろ事情があったのです。
ほぼフルVer.での構成だった点、テンポが速
くて動きが多くて不慣れな調で曲の難易度が
高かった点、普段の楽譜ソフト(Dorico)では
なく、初めてMuseScoreを使用する必要があ
った点、ギターが2本あった点、

そしてなにより、

プライベートで凄まじい用事があったこと!

まぁ、プライベートの件は触れないでおい
て下さい・・・。

久しぶりの記事で、余計な前書きが長くなっ
てしまう気がしますので、本題に移ります。

リクエストを頂いた本曲、Ready Steady Go!
の動画を↓に貼ります。
youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be


<作成後記>
長文になってしまうので、目次を作っておき
ます。
あと、感情が入りすぎて、順序だった要点が
押さえられている文章ではないと思いますの
で、スミマセンが、お付き合い下さいませ。


全パート(バンド構成)

とにかく、とても大変だった・・・。今まで
で一番大変だったのではなかろうか・・・。

まず、曲の調が凄かったのです。♯が4個とか
7個ほど付いてます。私は完全アマチュアの
鍵盤楽器出身者なので、ハ長調専門です!
というのは若干冗談ですが、やはり、♯や♭
の多い曲は、体にその調の感覚が染みついて
ていないので、耳コピも大変でした。

そして、”きりたん”も大変でした。サビの
「Fly High Fly High」のファーストトライの
合成は、凄いことになりましたね。
あと、合いの手の合成も、なかなか大変だっ
たのですが、なんとかできたのかなと思って
おります。

あと、この曲のミソは、「All right!」の、
可憐な女性ボイスでの、合いの手だと思うの
です。
男性の皆さん、意中の女性がこの曲をバンド
で演奏していて、星間飛行のランカちゃんの
「キラッ☆」みたいなポーズで「All right!」
と言っていたら、ライブ後に告白してしまい
ますよね?
ポーズを取ると演奏が止まってしまうのは、
気にしないでおきましょう。

つまり何が言いたいかと申しますと、この曲
は、非常に弾きごたえがあり、演奏していて
とてもノレるでしょうし、カワイイ箇所もあ
り、素晴らしい曲ということです。

それでは、そろそろ各楽器の項目に移りたい
と思います。

ギター

普段は私はギターは1本で構成しますが、こ
の曲は2本構成です。というのも、最初にベ
ースを耳コピしている時点で、「この曲は私
の変なこだわりをしている場合ではない。全
力で臨まなければ」と悟ったからなのです。

リードとバッキング共に、かなり難しいと思
います。テンポが速くて動きが多いです。
し「HAYAMAの動画で弾いてみたよ!」とい
う方がいらしましたら、ぜひご連絡下さい!

リードについては、息つく間もないです。ギ
ターソロ箇所より、他の箇所の方が難しいの
ではないかという感じです・・・。
ただ、リードはこの曲の華だと思うので頑張
って欲しいです!
バッキングは派手なフレーズは無いかもしれ
ませんが、こちらもキレの良いコード弾きで
カッコイイと思います。たまに目立つポイン
トを入れているので、そこは華麗にお願いし
ます!

ベース

私は曲の耳コピを行う際、だいたいベースか
ら始めることが多いのですが、この曲のベー
スの耳コピを始めた際、私は思いました。こ
れはヤバいと。そして、動きの量がハンパな
い! 動き方もハンパない! そして、神曲
だと。

間違いなく、私がこれまでやってきた曲の中
で一番難しかったと思います。

演奏難易度も非常に高いと思います。この譜
面動画を、指板ノールックでランカちゃんの
様な笑顔で弾ける方が居たら、神です。
弾ける方いましたら、ぜひご連絡下さい。
特別に注釈しなければならない箇所は無いの
かなと思ってはおります。テンポが速く動き
が多いので、頑張って欲しいです!

キーボード

冒頭でも少し触れましたが、”調”が正しくない
かもしれないです。それに付随して、音符の
表記も変になっている箇所もあるかもしれま
せん。いろいろ気になる箇所があるかもしれ
ませんが、何卒温かい目で見て頂きたくお願
い申し上げます。

あと、やたら”タイ”が多い譜面になってしま
っています。Cubaseで打ち込んでからMIDI
出力して、それを楽譜ソフトで開いているの
で、いわゆる”手書き”譜面ではないのです。
見やすい様に直せば良いと言えばそうなので
すが、ちょっと手間がかかりすぎてしまうの
で・・・   スミマセンがご了承下さい。

上述した変な点や見にくい点があるので、譜
面情報(視覚情報)だけでなく、音の情報も活
用頂き、参考に頂けますと幸いです。

ピアノとシンセ共に両手弾きの箇所があるた
め、鍵盤は2台構成がオススメです。伝え遅
れましたが、1人用譜面です。

それなりレベルの両手箇所もあり、オクター
ブ弾きを速いテンポで行う箇所もあり、キー
ボードパートもやはりそれなりに難しいと思
います。
私はキーボーディストなので、難しさはそれ
なりに分かるつもりです。もし弾けた方が居
たら、ぜひご連絡下さい!

 -  -  -  -  -  -  -  -

ということで、大変に長文になってしまいま
したが、作成後記でした。

どのパートも、私の譜面動画は、難易度は非
常に高いと思います。
ライブで演奏するのは、おそらく相当大変か
と思います。観客の方を向いている余裕は全
くないかもしれません。ライブでは、やはり
会場全体の楽しさも大事と思いますので、あ
まりに演奏に集中しなければならない難易度
よりも、多少余裕のある形にアレンジして頂
き、会場一体で楽しくできるのが良いかなと
思っております。

リクエストを頂いてこの曲にチャレンジしま
したが、どのパートについても、音作りや音
階の作り方など、この曲からは多くを学ばせ
てもらいました。非常に大変でしたが、チャ
レンジできて良かったと思っております。


☆☆☆☆彡
ということで、王道アニメロックソングは
最強! あと、ブログは1ヶ月に1回は更新
した方が良いんじゃない? という記事で
した。

最近、寒かったり暑かったり、気温の上下
が激しすぎませんか・・・
私のコンディションは絶不調です・・・
もうすぐ夏になってコンディションも上が
ってくると思うので、それまでなんとか頑
張りましょう!

あっ、そういえば私、別に夏も特別好きな
訳じゃなかった・・・
という悲しみを抱えつつ、3か月ぶりのブ
ログはここまでにしたいと思います。

【三文小説 / King Gnu 】をバンド用に譜面化してみました!

まだ、前回投稿から1ヶ月経ってません。
脱ゆとり系ブロガー、HAYAMAです。

遂に、やってしまいました。そうなのです。
King Gnuさんの曲にチャレンジしてしまった
のです!

以前から、やりたいと思っていたのですが、
King Gnuさんの曲って、公開されて数日で
”弾いてみた、tab化してみた”系の動画が出て
しまいます。(超人気バンドなので)
個人的に、他の多くの方が既に行っている内
容を、後発で行うのは、なんとなく気が引け
るので、悩んでいたんです。

しかし! 三文小説は何故か、上記系の動画
が少ない! これはチャンス! ということ
で、実行に移ったのであります。
(ギターとベースが無いからでしょうか・・・?)

相変わらず余談が長くなってしまったので、
まずは動画を貼ります。

youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be


<作成後記>
長文になる気がするので、作成後記の目次を
作っておきます。


全パート (バンド構成)

本曲では、楽器毎の括りではなく、「担当」
という括りで、動画を作成しています。
というのも、King Gnuさんの曲は、本曲も
含めて、「ハモリ」も大事だからです。
各担当の役割は、後で詳細を記載します。

実は、この曲をやるに当たって、私にとって
ラッキーだった点が、メインボーカルが高音
だったということです。
私は「きりたん」にしかボーカルをお願いで
きないので、バリバリ男性キーの曲は、実は
苦手なんです。   という、余談でした。

全体的には、もちろん原曲の雰囲気には遠く
及ばないものの、いつものこだわりの5人編
成で、なんとか仕上げられたのかなと思って
います。 まぁまぁ満足です。
しかし今回は、いつもの Vo./Gt./Ba./Key./Dr.
ではなく、Vo./Key./Ba./Key./Dr. になってい
ますが、私はキーボーディストなので、鍵盤
が多いのは多少の忖度ということで、良いこ
ととしましょう。

あと、ハモリは、3人が担当するのですが、
「このハモリはこの担当」という決まりは
ありませんので、良い感じに割り振って頂け
ればと思います。

[担当①] ボーカル/オルガン, 他

メインボーカル担当で、演奏では、イントロ
の「打音」っぽい音と、ピアノソロ時のバッ
クの「オルガン」の担当です。

メインボーカルとして、なかなか難しい歌唱
とは思いますが、頑張ってください!
打音は、原曲を参考頂いて音を事前に作って
おいて、シンセに音を登録しておくのが良い
と思います。
打音の演奏が終わったら、オルガンに音を切
換えて、つまり、シンセ1台で弾けるのがベ
ストだと思います。
打音もオルガンも音域は広くないので、機能
面重視の”カッコイイコンパクトシンセ” で弾
くと、観客の熱い視線を独り占めできると思
います。

あと、もう1つ、大事な仕事をお願いしたい
のです。
必要に応じ、担当②の音色を切換えてあげて
欲しいのです。詳細は”担当②” の項目で書く
ので、担当②の人に聞いてみて下さい。

[担当②] ハモリ/ピアノ/シンセ

ピアノとシンセの担当となります。

まずはピアノについて。
ピアノは、88鍵必要です。演奏技術的にバリ
バリ難しい訳ではないと思います。
ピアノ用として、まず1台の鍵盤が必要とな
ります。

次にシンセについてです。
私は、シンセの1と2で音色を分けてますが、
場合によっては同じ音色でも良いかもしれま
せん。ただ、若干似た系統の音の様な気はし
ますが、やはり違う音色だと思います。

シンセ用の鍵盤台数ですが、下記パターンが
あると思います。
①:同じ音色にして、鍵盤1台とする。
②:違う音色にして、鍵盤2台とする。
③:違う音色にして、途中で音色の切換えを
  行なう。つまり鍵盤1台。

そして、担当②の鍵盤合計としては、ここに
更に、ピアノ用の1台が加わる訳であります。
鍵盤3台を用意するのは現実的ではないと思い
ますので、私としてはパターン③で合計2台
とするのをオススメしたいところです。

ただ、そこで問題となってくるのが、担当②
の人は、途中でシンセの音を切換えるための
ブレイクがありません。ですので、担当①の
人にお願いして、
 「打音」演奏後~「オルガン」演奏前
の間に、音を切換えてもらうのが良いと思う
のです・・・。
これで万事解決! (と思うのですが・・・)

ハモリについては、全て1オクターブ下で、
私は作成しましたが、29小節は、違う感じ
がします。良いハモリを見つけて頂きたく、
お願い致します。

[担当③] ハモリ/Pad(キーボード)

2種類のPad(上物系)の担当となります。

派手に目立たないかもしれませんが、この曲
の雰囲気を作る上で非常に、非常に重要な担
当です。
担当②もカッコイイのですが、担当③は、玄
人っぽい感じがあるので、個人的にはお気に
入りです。

Pad2を右手、Pad1を左手で、鍵盤1台で弾い
ても良いかもしれませんが、微妙に音色が違
う気がしますので、私的には、2台体制が良
いと思っております。
Pad2は高音の煌びやかさ、Pad1は低音の厚み
を考慮するのが良いのかなと思います。
(あと、弦系なのか、否か 等)
Padにより、曲の雰囲気が大きく変わると思
います。目立ったソロ系部分は無いかもしれ
ませんが、責任重大です!

ハモリは、なかなか難しいかもしれません。
途中でちょこっと入ったりする箇所もあり、
また、歌詞通りで音程違いの箇所が多いの
で、(つまり、ハーハァー系ではない) 気を
遣うと思います。

[担当④] ハモリ/ベース

5弦ベースまたはシンセベースの担当です。

ベースで弾く場合、4弦では、低音が出し切
れず、雰囲気に欠けると思います。5弦推奨
です。

10~13小節は、ベースで弾く場合、ペダル付
きのマルチエフェクターで、ディストーショ
ンのゲインをペダル操作で上げるのが、一番
簡単に雰囲気を再現できる気がします。
音量がうまく増やせない場合は、ベース本体
のツマミでバイオリン奏法も併用すれば、良
いのかなぁと思います。
シンセベースの場合は、使ったことないので
良く分かりません・・・。

演奏技術的には、そこまで難しくないと思い
ます。
音作りにもこだわってみて、重厚感が出せる
と良いのかなぁと思います。

ハモリは 「ハーハァ~」しかないです。が、
それはそれで多分難しいものと思います。
頑張ってみて下さい!

 -  -  -  -  -  -  -  -

ということで、作成後記を書いてみました。
King Gnuさんの曲に挑戦し、なんとか無事に
終えられて、感無量です。
いつもは曲の1番しか動画にしませんが、今
回はあまりの気合から、TVバージョンっぽ
い、いつもより長めの構成にしております!
いろんな点で難易度の高い曲と思いますが、
皆様良ければ是非ご参考下さいませ。



☆☆☆☆彡
ということで、動画の再生数も、私のチャン
ネル的には好調です! やはり人気バンドの
力は凄い! という記事でした。

も、もしかして、そろそろバ、バレンタイン
なのかな・・・?

今年はどうするって? いや、まぁ、
そういえば、最近暖かくなってきましたね。
春ももうすぐですね!

華麗に話を逸らせつつ、本日はここまでに
します。

リクエストについて:2022年4月23日更新

ゆとり会社員のHAYMAです。

現在、いろんな曲を、耳コピしてDTMで打ち
込むことをしています。
バンドで演奏ができる様にアレンジをして、
作業をしています。

作業の完成形を、↓の様な動画でYouTube
にアップしております。
youtu.be


その後、各楽器の譜面動画をアップしてい
ます。(例として、↓はギター譜面です)
youtu.be



大変ありがたいことに、リクエストやご要望
を頂くこともございます。ただ、変な予防線
を張るみたいで申し訳ないのですが、
(以下、「リクエスト」の表記は、ご要望や
ご依頼等の内容も含むものとします)

「ご希望に沿えないこと(リクエストのお応え
についての、可否/順番/時間 等)があり、ま
た、問題等の発生の可能性がある場合または
発生した場合は、リクエスト対応の方針を変
更しますので、ご了承願います。これに関わ
る全ての判断は、私が勝手に一方的に行う場
合があるので、その旨もご了承願います。」

という点は、ご了承をお願いします。

前向きな表現の文章では無く心苦しいのです
が、私も困ることになっては困りますし、お
伝えしておかなければならない点は、ハッキ
リさせておくのが大事だと思いますので、記
載しております。
ただ、私も、音楽を楽しんでいる1人として、
皆さんのお役に立てるのであれば、可能な範
囲でそのようにできたらと思っています。

2022年4月23日現在、リクエスト対応は問題
なく進んでいると思っておりますが、今後、
数ヶ月は予定が入っているため、新たなお応
えは、なかなか難しいものと思います。


リクエスト対応について、いくつか以下に、
思うところをラフに書いておきます。よろし
ければご覧ください。
結論的には、上記した赤字の内容です。

・著作権的に問題がありそうなのは嫌です。
 これは難しい点です。要相談です。
・土日の空いてる時間で作業しているので、
 たぶん時間がかかります。要相談です。
・フルの長さでの作成は難しいです。時間が
 かかり過ぎるので・・・
・抽象的表現で恐縮ですが、”難しい曲”
 (演奏が難しい電子系の音が多い、音の種類
 が多すぎる 等)は、多分受けないです。
・既にいろんな方が譜面動画を公開している
 曲は、あまり気が乗りません。


☆☆☆☆彡
ということで、牽制する様な文章で、読んで
いてあまり気分の良いものではないですが、
スミマセンがよろしくお願い致します。

音楽やるからには、皆(あなたも私も)が、ハッ
ピーなのが良いです。もちろん、そんなの綺
麗事なのかもしれませんが、そう思っていた
いのです。

リクエストの件に限らず、ご不明な点、ご意
見等ございましたら、YouTube、ツイッター、
Gmailでご連絡を頂ければと思います。
連絡先は、YouTubeの概要欄に全て貼ってあ
ります。

長文になってしまいましたが、ここまでにし
ます。

【ごぶんのいち/中野家の五つ子】をバンド用に譜面化してみました!

新年あけまして、(ふぅっ)(息継ぎ) おめでと
うございます。
正月も引籠り系ブロガー、HAYAMAです。

ということで表題の件、”五等分の花嫁”の神曲
の1つ、「ごぶんのいち」をバンド用に譜面化
してみました。
この曲、リクエスト頂いた曲でございます!
リクエストありがとうございます!

他の記事書いてたり、他の曲の作業してたり
して、作成から2ヶ月ほど経っていますので、
いろいろ忘れてたらスミマセン。
(King Gnuさんの”三文小説”にチャレンジして
たんです!もし良ければ見て下さい。)
【三文小説/King Gnu】バンド構成 【AIきりたん】【耳コピ】 - YouTube


話が逸れてしまいましたが、とりあえず、
動画を貼ります。
youtu.be
youtu.be
youtu.be
youtu.be


<作成後記>
長文になる気がするので、作成後記の目次を
作っておきます。



全パート (バンド構成)

いつもの通り、Vo./Gt./Ba./Key./Dr.の5人編成
ですが、できれば、Key.をもう1人入れたかっ
たのが正直なところです。鍵盤がリード音を
担当してしまうと、曲全体の音の厚みを稼ぎ
にくいんです・・・

それに、「ベル」パートはボーカルに弾いて
もらう様に考えましたが、可能であれば、私
はボーカルは歌専任の方が好きです。
この点含めても、できればもう1人いた方が、
理想的ではあります。

ですが、そこは5人編成にこだわるのが、私
なのです・・・

ギター

私にしては珍しく、ギターは全てアコギ音で
す。(たまには良かろう・・・)

最初のアルペジオは、それなりに技術がない
と難しいかもしれません。(多分私はめっちゃ
練習しないと無理)
なるべく簡単な運指にしたつもりですが、必
要に応じて、異弦同音への変更はお願い致し
ます。

Bメロ以降は、グルーヴを感じながら、リズム
良くノリノリと思います。そこまで難しくな
いと思います。

動画でも書きましたが、37小節や42小節に代
表される、”逃げコード”(私が勝手に呼んでる
だけ)ですが、他に良い音があれば、そちらで
お願いします。
いいコードが見つからない時、ルート音と、
それに合うもう1音のみで構成し、それぞれ
オクターブで弾くことによって、無理やり曲
に溶け込ませて、なんとなく厚みがある感じ
に仕立て上げる、HAYAMAの秘奥義です。
良い子は真似せず、理論や経験で、最適コー
ドを見つけましょう!

ベース

この曲、いわゆる、”王道ミドルテンポアニメ
ソング” としては珍しく(そうなのか?)、非常
にベースラインが躍動してます。作業で聞い
ている時、とても驚きました。

聞き取っている時は、めっちゃ難そう・・・
と思いましたが、改めて譜面化されたものを
見れば、そこまで難しくはないと思います。
ただ、ベースの主張も強くなってくるため、
他の楽器とのバランスには気を付けた方が良
いと思います。

エモいベースラインの箇所を、顔と体で表現
できるのが、一流ベーシストの条件と思いま
すので、(えっ) 42小節以降あたりは、ぜひ
頑張りましょう!
(ベースではありませんが、YouTubeで、
「ギター 顔で弾く」で検索すると、たくさ
ん出てきます。つまり、そういうことです)

動画では、(下手くそな)グリッサンドを多用し
てますが、お好みでお願いします。

キーボード

さぁ来ました、問題のキーボードです。とり
あえず、「ベル」は、ボーカルか幻の6人目
の方でお願いします。難しくはないと思いま
す。5小節の連符は、グリッサンドで弾いて
しまえば良いと思います。

さて、ピアノ/エレピ/シンセ ですが、超絶
技巧等は無いので、弾くのはそこまで難しく
ない気がしますが、やはり、音の切替をどう
やるかが問題です。

以前の記事でも書きましたが、私の動画の
キーボードは、弾く技術よりも、
各自所有する鍵盤環境(台数、機能、音色等)
での、演奏構成の設定

の方が難しいのです・・・
例えば、シンセに2音色を設定しておいて、
ボーカルの人に切換えてもらったり、切り換
えるために、1小節分音を抜く 等の対応も
必要と思います。

 -  -  -  -  -  -  -  -

ということで、作成後記を書いてみました。
”五等分の花嫁”の曲は、作業中に胸が切なく
なってしまうところがありますが、なんとか
作業を完結してリクエストにお応えできて良
かったです。
難しい点が多々ありましたが、個人的にはベ
ストにやりきれた感があり、満足できており
ます。


☆☆☆☆彡
ということで、そろそろ2期のアニメが開始
か?調べてないから分からん!マズイ!

ということに気づきました。後で調べておき
ます。

大晦日は、”三文小説”の耳コピ打込みingに必
死で、「笑ってはいけない」を見れませんで
した・・・
録画しといてもらったので、いつか見れるタ
イミングで見ようと思います。

本日はここまでにします。

あけましておめでとうございます2021

お正月はおせち料理? え、割引弁当ですが
何か? HAYAMAです。

ということで、新年あけましておめでとう
ございます。
元日の16時まで必死に動画作成してました。
なんと、King Gnuさんの”三文小説”のバンド
構成耳コピ打込みingです!
詳細は別途記事で書きますが、とりあえず
URL貼っておきます。
【三文小説/King Gnu】バンド構成 【AIきりたん】【耳コピ】 - YouTube


<昨年は・・・>
昨年は、なかなか音楽活動がしにくい一年で
した。皆で集まっての練習は、私は1回もでき
ていません。今年は少しでも良いので、皆で
の練習ができる様になってくると良いと願っ
ています。

昨年は何と言っても私の「YouTube元年」で
した。
ありがたいことに、総再生回数は9000回を超
え、登録してくださる方もおりました。大変
にありがたいです。(ブログの総アクセス数を
一瞬で抜き去りました・・・)
高評価を押して頂いた数も非常に多く、大変
に励みになりました。ご覧/登録頂きました皆
様、ありがとうございます。
あと、実はCubaseも、AIからアップデートを
しており、また、MOTUのM2も入手できたた
め、DTM環境も十分なレベルにすることがで
きました。これで、下手さを環境のせいには
できないです。

ということで、昨年は、ライブや皆での音出
しはできませんでしたが、DTMとYouTubeの
活動の土台を作ることができ、振り返ってみ
れば、(音楽面においては)良い年だったと思
います。
(音楽面以外は何があったんだ・・・)


<今年は・・・>
今年は、まずしばらくは、現状の活動(DTMで
耳コピ打込みingしてYouTubeにアップしてみ
る)を続けてみたいと思います。
新しいことも何かできたらと思います。自作
曲を作ってみることもチラッと思っています
し、その時の状況によって、考えてみたいと
思っています。
ただ、そろそろ、他の皆さんと、関わり的な
ものを持つことも、始めてみたいです。これ
が、ブログやYouTubeを始めた理由でもあり
ます。

ということで、具体性は全くない、今年の抱
負でしたが、頑張っていけたらと思います。


☆☆☆☆彡
ということで、昨年の振り返りと今年の予定
についてでした。
寒波が来ると言われてた割には、私の住んで
る所はそこまで寒くないので良かったです。

はぁ、そうは言っても、少し贅沢した夕飯を
食べたい・・・
明日は割引になったスーパーの寿司を狙おう
と思います。

明日の夕飯に想いを馳せつつ、本日はここま
でにします。

祝! ブログ開設1周年

ゆとり会社員のHAYAMAです。

昨日に引き続き、まさかの2日連続投稿です。

本日、ブログ開設1周年を迎えました!


始めてから1.5ヶ月ほどは、毎日投稿していた
様ですが、YouTubeを始めてからは、更新頻度
が少なくなってますね・・・(泣)

最初は、アクセス数が「0」の日が当然の様に
続いていましたが、最近は、ちょこっとはア
クセスを頂ける様になっています。
たった少しでも、アクセスがあるということ
は、大変に嬉しいものですね。


あと、ブロガーとして目指してみたかった、
Google広告の審査にも受かることができ、こ
れは大変に嬉しかったです。
ですが、現在のアクセス数と記事内容では、
当然収入は無く、まだ1銭も受け取っており
ません・・・(泣)

ただ、現在は収入目的でブログをやってる訳
ではないので、(私の記事をいくつか見れば
それは分かるはず・・・)
当初の目的、「SNSで自分の世界の窓を広げ
てみたい」という形で、今後も継続していけ
たらと思っています。


今回の、私の日記的記事に需要は無いと思い
ますが、とりあえず1つの節目として、書け
て良かったです。
まぁ、今のままずっと同じ感じで続けていて
も、面白みが少ないので、来年からは、何か
新しい感じのこともできると良いと思ってい
ます。


”継続は力なり” と言いますが、少しだけです
が、それを感じられる日を迎えられて良かっ
たです。
久しぶりに、暖かく平和な心持を感じつつ、
本日はここまでにします。

Copyright ©ゆとり会社員HAYAMAの雑記 All rights reserved.

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